今年の正月は実家に帰ろうかな・・・。どうしようかな。
幸い天気は晴れるそうですが、年末年始の恒例の渋滞にはまるのは絶対にやだ!
登山でもして初日の出を拝もうかとも思いますが、最近登山事故が多いため経験の浅い私はちょっとビビリ気味・・・。
また自分のマンションでまったり過ごそうかな~、うーん><悩む・・・。
安くお手ごろな衣類を販売しているユニクロですが、過去1・2回ほど行ってその後全然行っていませんでしたが、昨日部屋着を求めに行ってみました。
店内は広く充実。
パンツ(ジャージ)2着とフリース1着を買ってみました。
私は痩せているのでどの店に行ってもなかなか適当なサイズが見つからず断念することがあったのですが、ユニクロはサイズが豊富。
買って早速試しに着てみるとなかなかいい♪
一定の額を出しても綻びやいい加減な商品もありますが、私の買った1980円の商品ではそんないい加減な作りではなくかなり好印象を受けました。
ユニクロにはまりそうwこりゃ売上げ伸びるわ、と思いましたね。
リーマン破綻後1年が経過しましたが、今年の就職活動は厳しいものでした。
来年に控えた就職活動もさらに厳しい状況のようで、大卒であっても約半分の人がまだ内定をもらえていないという現状だそうです。
高卒ならまだ勉強する期間を大学入学などへシフトできますが、大学生は厳しいですね・・・。
来年になれば就職活動が楽になるという保障もないわけだし。
いや、もっと厳しいのはリストラの対象となって再就職活動をしなくてはいけない人でしょう。
近年、健康ブームということもあり、様々な情報が飛び交っていますね。
そんな中でも問題視されているのは若い世代の肥満患者の増加。メタボリックシンドロームという言葉も浸透し、メタボ対策として学校や企業で様々な取り組みを行なっていると言われています。
そんな中、私がびっくりしたのはアメリカのリンカーン大学で波紋を呼んでいる内容だ。
その内容は肥満の学生は卒業させないというもの。成績がどんなに優秀であってもBMI値が30を超えていれば卒業させないという。
不況における学校側の金策なのかな^^;?
学校が体型をどうこういうのは間違っていると思いますね。
私が環境危機時計の存在を知ったのは随分昔。それ以降聞く機会がなかったのですが、不況にともないエコに移行する動きが強い今、環境危機時計について触れる声明が発表されました。
現在、環境危機時計の針は9時22分を刺しており、意味としては極めて不安という指数。
過去最も悪化しのは去年でこれよりも針が戻ったことになります。
其の原因の一つとしてやはり政府が行なっている環境への支援でしょうかね。日本で言えばエコカー減税にあたるんでしょうか。
12時を越えたらもう遅いという意味なんでしょうか。あまり詳しくないんでわかりませんが、どちらにしても状況はあまりよくないようです。
ゴミでかなり多いのがタバコの吸殻だそうです。喫煙者に携帯灰皿の所有の義務化など世界的にすればある程度改善できないだろうか…。
国内では今後インフルエンザ流行しやすい時期に突入するため、大流行が懸念されていますが、既に多くの感染者が報告されています。
その感染が学校より報告されており、多くの若年層患者が増えているようですね。
調査によると既に休校処置を取ったケースは77校に及んでいるそうで、北海道が最多、ついで関東、関西で多いそうです。
私の住んでいる町でも学生がマスクを装着している姿をよく目にします。
意外に以前のようにマスクを装着している人が少ないのがちょっと変な感じもしますが、以前よりも感染する可能性は高まっていますよね。
まあ以前は企業がマスク騒動に拍車をかけていたので起こった現象ですけどね。
今月31に再び台風が訪れるかもしれません。
現在台風11号は小笠原諸島の東海上を北上中。予測では6メートルを越える波が発生するそうです。
日本列島の東北あたりに接近するそうです。
台風8号では大きな被害が出てしまいました。避難勧告があったら積極的に非難したいですね。
オランダ在住の13歳の少女がなんと世界一周旅行に挑戦すると発表があったようです。
しかし現在海賊も活発化していることから、オランダの児童保護当局が反対し、裁判所に控訴しました。
私がその子の親なら100%辞めさせますが、この子の父親は既に学校を2年間休校する手続きを取ったとのこと。
女性の世界一周チャレンジはそうめったにあることではなく、危険すぎる気がしますね…。
なおもし仮にチャレンジし、達成となれば最年少世界記録となるそうです。
せめて高校を卒業するまでまったら?とも思いますが、やはり最年少っていうのがミソなんでしょうか…。
海外では奇抜なお祭りがあるものです。
スペインでは町中がトマトに染まるトマト祭りというものがあります。
人にめがけトマトを投げたりするため、祭りの会場となる通りは真っ赤にそまります。
今年のトマトの使用量は100トン!結構もったいない気もしますが、この祭りの起源は不明なんだそうですよw
アメリカのエコカー減税により、皮肉にも日本の自動車メーカーがかなり恩恵を受けたようですね。買い換えるということは廃車となる自動車が出ると言う事になりますが、なんと売却された自動車のトップ10全てがアメリカ車であったという統計が先日発表されました。
しかしこうした背景にも不況さながら新しいビジネスが生まれているようで。
近年、エコという言葉が浸透し、リサイクルが当たり前になったこのご時世、自動車の各部品を使った全く別の小物を販売し、それが密かな市場となっているようです。
例えば自動車のフロントガラス。これは再加工されてワイングラスなどとして販売されているようです。また、タイヤのゴムは財布などの小物に作り変えられ、様々な再利用製品が生まれているようです。
確かに材料はたくさんあるため、後は技術の問題。コストも少なくて済むわけなので結構美味しいビジネスかもしれませんね。