新種が見つかる自然の宝庫としてボルネオは有名ですが、ここ3年間で発見された新種の生物が公開されました。
公開されたものの中には、殻を持ったように見えるナメクジや巨大なナナフシなどある意味常識を覆すような姿をしたものばかり。
以前アマゾンで有害物質を体内に蓄積したムカデなんかも発見され公開されましたが、まだまだ地球の未知なる部分があるってことなんですね。
まだ明らかになっているのは全体の10分の1程度とも言われていますが、知らない部分があってもロマンを感じていいかなって思ったりもします。
少なくても、人間が明らかにしたってことは少なからず人間がいけるように若干でも開拓された土地ってことなんでしょうから・・・。
Tag : 日記
2010/04/26 1:26 PM|Category : 日記| コメントはありません。