新種が見つかる自然の宝庫としてボルネオは有名ですが、ここ3年間で発見された新種の生物が公開されました。
公開されたものの中には、殻を持ったように見えるナメクジや巨大なナナフシなどある意味常識を覆すような姿をしたものばかり。
以前アマゾンで有害物質を体内に蓄積したムカデなんかも発見され公開されましたが、まだまだ地球の未知なる部分があるってことなんですね。
まだ明らかになっているのは全体の10分の1程度とも言われていますが、知らない部分があってもロマンを感じていいかなって思ったりもします。
少なくても、人間が明らかにしたってことは少なからず人間がいけるように若干でも開拓された土地ってことなんでしょうから・・・。
Tag : 日記
2010/04/26 1:26 PM|Category : 日記| コメントはありません。
南アフリカの洞窟から人類の祖先の可能性がある類人猿の頭蓋骨が発見されたそうです。年代は200万年前のものであり、類人猿から人へ進化したという説がある年代であるため、今後の人属の進化の過程が期待されています。
昔習った類人猿についての供述とか今の教科書では内容がだいぶ違っているのでしょうか。こうしたニュースが度々あるのでまた歴史が変わる可能性もありますよね。
未知であるため、おもしろいんですけどね。
Tag : 日記
2010/04/12 8:55 PM|Category : 日記| コメントはありません。