近年、健康ブームということもあり、様々な情報が飛び交っていますね。
そんな中でも問題視されているのは若い世代の肥満患者の増加。メタボリックシンドロームという言葉も浸透し、メタボ対策として学校や企業で様々な取り組みを行なっていると言われています。
そんな中、私がびっくりしたのはアメリカのリンカーン大学で波紋を呼んでいる内容だ。
その内容は肥満の学生は卒業させないというもの。成績がどんなに優秀であってもBMI値が30を超えていれば卒業させないという。
不況における学校側の金策なのかな^^;?
学校が体型をどうこういうのは間違っていると思いますね。
Tag : 日記
2009/12/15 4:01 PM|Category : 日記| コメントはありません。