食べられるのに捨てる…。
まさにもったいないの一言に尽きる行動ですが、販売する側は常に鮮度を保ち安定した価格で提供することを追及します。
大手コンビニのセブンイレブンも同様で、売れなかった商品は各店舗が負担するなど店舗側の負担が大きく、ついに公正取引委員会により排除命令が下されました。
気になるのはコンビニの質を客がどうみるか…。
当方は見切り発売には賛成ですね。
しかし各店舗がどの程度の期間までを見切り販売するのかも気になります。粗利益を上げようと期限を偽る店舗が出る事もちょっと心配ですけど。
今、旅客機内の座席で1人分に納まらない肥満状況客に対して、追加料金を徴収する航空会社が増えていますね。
既にアメリカの航空会社は1人分に納まらない人を対象に追加料金を徴収することが実現されておりこの件に関してのほかの乗客からのクレームにも配慮しているかたちとなった。
確かに自分の隣の座席に座った人がシートからはみ出してくると長時間不快な思いをする。明らかに窮屈を強いられているにも関わらず、本人は至って無頓着なケースも多い。
アメリカでは3人に1人は肥満とされていますが、ほとんどの人が1人分のシートに納まるとも言われています。
しかし稀なケースに自分が遭遇するとどうにかして欲しいという願いだ。
一部自動販売機やコンビニなどお手ごろに使える電子マネーが普及していますが、2008年度は利用者が約3割にもましたそうです。
現在ではインターネットのみならず、実店舗の大型量販店でも使えるということから、現金を持ち歩かないと言う便利さから人気が出ているのかもしれませんね。
決済金額は約8100億円だそうです。
当方はまだ持っていませんが、使っている人を見ると便利そうですね。コンビニではただかざすだけですからね。
当方猫好きなんですが、野良猫を見るとどうしても触りたくなってしまいます。しかし野良だけに警戒してなかなか近寄ってくれません。可愛い声して鳴くのになぜ近づいてくれないのか気になります。
そんな私みたいな人には嬉しい猫の性格診断ができる要素があるようです。それはなんと猫の毛色。まぁ絶対的な要素ではないかと思いますが、【ねこのきもち】によるとクロネコはフレンドリーで、キジトラは警戒心が強い、白一色は繊細だそうです。
フランスの研究者の発表でもクロネコは都心に多いようで、毛色である程度の性格がわかるようです。
そういえば当方の実家で体が不自由なクロネコが妙になついてきたことを思い出しました。他の兄弟がどっか行ってもずっと当方にくっついていました。飼ってあげたかったけどあの当時の当方には世話は無理な状況でした。
しかし今自立しそれなりの余裕があるので、猫を飼ってみたいという気持ちはあります。
携帯電話を変えると、充電器も交換する必要がありますよね。機種ごとで充電器が異なるために、ゴミとして排出されるものが莫大となり、資源の無駄遣いであることは誰が見ても思うことです。
そんな充電器に対し、世界大手の携帯電話メーカーが共同して共通の充電器を開発することが発表されました。
欧州では機種ごとに取り替える必要がなくなるそうですが、日本でも早く対応してほしいものです。
今回参加した企業は、アップル、ソニ・エリクソン、サムスン電子など。2010年までには共通の充電器が発売されるそうです。
また、2012年には世界基準として統一規格にするとも発表されています。
これでいちいちゴミとして出さなくても済みますね。
もうひとつ思うのですが、携帯電話を購入した際の箱が無駄。機種と説明書を手渡しでよくないですかね?