国民自身が負担する税金について、国民の意見が全く聞き入れない状態で討論が続いている。
麻生陣は消費税を上げることで国の財政を整えると主張しているが、金がないのにどうやって他国へ援助しているのかも疑問だ。
最近では途上国への鉄道普及に億単位で支援金を出すと決定した。また、北朝鮮については拉致という犯罪が確認されていたにも関わらず支援していたことにはさすがに、ドン引きした。
消費税を上げなければ黒字になるメドがたたないというが、消費税を3%から5%に引き上げても成果なかったですよね~。
ましてやさらに他国へ支援しまくって金使いが荒くなってきた感がある。
他国からすればきっと日本は「黄金の国-ジャパン(金づる)」という解釈なのだろう・・・。
税金あげるより天下り企業を前廃止すれば金が作れると思うがな。
少なくても経営者上がりの政治家を議員に投入すべきではないだろうか・・・。
金のやりくりをあまり経験していないぼっちゃん議員に金に関する大儀はできないだろう。
Tag : 日記
2009/01/19 7:45 PM|Category : 日記| コメントはありません。