アメリカのクリーニング店にて、ズボンを紛失されたとして韓国人経営者に48億円の賠償請求をする珍事がありました。
店舗経営者は訴訟されてから3年が絶ち、ようやく棄却する判決が出たことに安堵した様子だ。
訴訟を起こしていたのは行政法判事であり、既に任期切れで失職している。また、行政法判事の任命権限を持つ市に対しても別件として訴訟を起こしている。
クリーニングがズボンをなくしたことはビジネスとして宜しくないことであるが、48億円の賠償はないだろうw
さすがアメリカである。
Tag : 日記
2008/12/21 3:09 PM|Category : 日記| コメントはありません。