アメリカのテネシー州の川から規定値以上のヒ素や重金属が検出され、被害を出しているようです。既に住民は避難しているようです。
この発電所で燃やした石炭などの廃棄物が流出する事故が発生しており、その影響によって汚染したものだといいます。
国内の原子力発電所でも放射能物質漏れという事故が最近でも発覚していますが、本当に人体に影響がないのか疑問なものです。
機器の老朽化とかではなく、人のずさんな管理が原因でほとんどの事件が起こっているのも事実です。
ドバイでは高層ビルが立ち並ぶなど急速な発展に多くの外国人労働者が職を求めに訪れていました。高層ビルの建設ラッシュであったため、世界のクレーンの3割が集結しているとも言われていた。
そんなドバイでも世界恐慌の波を押し寄せ、突然解雇される人が続出している。
そして資金巡りの悪化から、建設途中のビルが立ち並び、クレーンが作業に着手したまま置かれている状態だ。
ドバイに労働目的で滞在していた労働者たちは、職を失うため1ヶ月以内に出国しなくてはならない。
失業者がいないと言われてきたドバイにも厳しい時がやってきたようです。
アメリカのクリーニング店にて、ズボンを紛失されたとして韓国人経営者に48億円の賠償請求をする珍事がありました。
店舗経営者は訴訟されてから3年が絶ち、ようやく棄却する判決が出たことに安堵した様子だ。
訴訟を起こしていたのは行政法判事であり、既に任期切れで失職している。また、行政法判事の任命権限を持つ市に対しても別件として訴訟を起こしている。
クリーニングがズボンをなくしたことはビジネスとして宜しくないことであるが、48億円の賠償はないだろうw
さすがアメリカである。
本日の出勤ラッシュ時に、JR東海道線野洲駅北口の公衆トイレにて、女子高生をむりやり連れ込んだ正嗣容疑者・26歳が逮捕された。
なんとこの男は車掌。
女子高生を刃物で脅し、下着などを奪った。
署員の追跡で捕獲され、銃刀法違反などで逮捕。
この不景気の中、生涯職を失う道をよく選んだものだw
質量が太陽の400万倍という今まで発見されたものの中で最大級のブラックホールが確認されたそうです。
このブラックホールは地球から2万7000光年の距離にあり、銀河系中心のブラックホールで最大級のものであるとう。
この発見は今後のブラックホール研究に大きく役立つそうです。
全ての数値が桁違いなだけになんとも実感のわかない報告ですねw
現在、空港のチェックでは金属探知機が用いられているが非金属物には反応できないため、テロ対策に限界を感じているそうだ。
この事態に新しく提案されたのが、心理検査だ。
意識しなくも微妙に変化する体の調子を検出するそうだ。
例えば、航空券を購入する券売機のモニターにテログループのリーダなどの写真や「イスラム聖戦」を意味する言葉を瞬時に表示させ、身体に現れる微妙な変化を検出するそうです。
もちろんこれら変化は本人が自覚しているわけではないので、コントロールはできない。
また、金属探知機に並ぶ列も解消され、乗客の負担も軽減できるようです。
この検査方法に取り組んでいるのはWeCUテクノロジーで、上を歩くだけで生体測定ができるシステムや、椅子に座っただけでデータを採取するシステムの開発も進めているという。
実用化には2010年と言われており、近い将来、空港内で長い列がなくなるかもしれない。
衝撃的な内容でした!
なんとあのホンダがF1から撤退してしまう、というのだ。
ホンダは80年代ヨーロッパの世界に飛び込み苦難もあったが見事栄光に輝いた。
特番でも特集され、ホンダ=F1とも取れる。
そんなライバル社が撤退したことを聞くと驚きの表情を見せたという。
地元住民からも愛されていたF1事業が無くなってしまうのは残念だが、また将来再起してほしいものです。
なおこのF1事業には500億円の運用費がかかっており、成績不順ということもあり撤退を決定したそうです。
非常に残念です><;
賞味期限切れの商品だと消費者に伝わるようしっかりと明記し、激安販売しているスーパーが東京都江東区にある。
まだ食べられるものを廃棄するのはおかしいと語り、この企画を実施しているスーパーの店長は76歳。戦争を体験した年代の方だ。
いくら豊かになるとは言え、現実飢えに苦しむ人もいる現在。食糧難であった戦時中は闇市などがあり、そこで高値で販売されていた商品もとてもよい品ではなかったという。
しかし、生きるためには食べなくてはならない。苦しい時代を生き抜いた世代の方の苦難が想像できる。
賞味期限切れの商品は経営者自らが確認し、問題ないことも証明している。
メーカーからはブランドイメージが・・・という声も多いようだが、私個人はスーパーの企画は良いものだと思う。
商品の中には2006年の年代ものの紅茶パックなどもあるようだw
保健所側は、2年越えは想定外wだとコメント。
実際に食べ物に困っている人にとっては激安はありがたいものだ。消費者個人の判断で購入することに私も賛成ですね。
ニュージャージ州にて、約40年前に流された手紙入りの瓶が発見されました。
発見者は3歳の子供と散歩中の両親。
手紙の日付には1969年8月17日と書かれており、「発見した人は消防署まで連絡下さい」と書いてあったそうです。
発見者は早速携帯電話で消防署に連絡し、瓶のことを話したそうです。
しかし、消防署では誰が何の目的で流したかわからない、と言っているそうですw
電話をかけた両親は「エエェ~」って感じでしょうねw