中国を流れる「黄河」の水質が深刻なほど汚染されているそうだ。
その3分の1が農業用にも産業用にも利用できないレベルに達しており、家庭用として利用できる範囲がたった20%にも満たないという・・・。
現在、中国産の商品は薬物混入事件などが目立っており、信用は皆無に等しい。
しかし我々消費者は業者に騙され中国産を食しているのが現実だ。
中国の一部は華やかであるが、その一方では工場によって汚染された大地が赤く染まり、人間・動物共に奇形が多々誕生しているという情報もある。
われわれ消費者は自分たちで身を守ることが難しい現在、どのような対策を講じたらよいのだろうか・・・。
ここ最近原油価格が下落し、今年末には国内のガソリン価格が110円台になると予想されています。
世界恐慌となっている現在、生活に影響力のある原油価格が下落することは大変ありがたい事です。
下落することによって、値上がりした光熱費や、様々な日用製品の価格も下落することが期待できます。
アメリカではガソリン代が3年ぶりに1ガロン2ドル以下に下落したそうです。
アメリカのフロリダ州にて捨て犬が急増しているそうです。
原因は世界恐慌であると言われ、餌代が支払えなくなった飼い主が捨ててしまうらしい。
動物保護当局が保護に当たっているらしいが、数が多すぎで手に負えない状態だ。また、ただ野良犬として放たれた犬は残飯などを漁る機会があるため、まだ捨てられたペットは幸福だといいます。(ペット犬は狩ができないので結局は人間と共存するしかありません)不幸な例は鎖に繋がれた状態であったり、家を捨てた飼い主が鍵を閉めた家の中に閉じ込めたまま引っ越してしまうという例。彼らは冷蔵庫などは空けられず、餌を食べられなくなります。最終的には餓死という道を飼い主が選択したことになっているのだ。
これら現実を見てもペット犬はただ人間の愛玩具であり、飼い主にとっては都合のよい生き物であった、ということでしょう。
定額給付金で早くも混乱が起きていますよね。
総理大臣は市などに配布基準などを全て丸投げ。
高額所得者への給付は事態せよ!と言っているけど、市ごとこの基準が違った場合、絶対批判が出る。自分の市では、1000万円以上は辞退、隣の市では800万円以上で辞退なんてまばらな基準は100%批判がでることはわかる。
また、20歳で年収1000万円、30歳で年収1000万円、40歳で1000万円、50歳で1000万円という所得の場合、どのような基準を設けるのか。20歳は将来期待できるから辞退とでもなるのだろうか・・・。
アメリアのインディアナ州にておもしろ家族が警察の厄介になったことがわかりました。
まず、警察はスピード違反の車を止め飲酒運転の容疑で24歳1児の母親を逮捕。
しかし、犯人の家族を呼んだところ、迎えに来た父親も酒に酔っ払っていた。そして飲酒運転で逮捕。
そしてその2人を迎えに来た祖父母だが、なんとその祖父母も飲酒運転。祖父母は法定限度を越えていなかったようで、2人を連れて帰ったといいます。
そんなダメダメ一家に警察は頭を抱えたそうですw
アメリカは面白い土地ですねw
火星探査機のフェニックスが完全に機能停止したそうです。
フェニックスは太陽エネルギーで活動しており、現在着手している場所は昼間マイナス40度という環境で近いうちに停止するだろうと言われていました。
フェニックスは3ヶ月間の活動期間と見られていましたが、半年以上もの期間活動しつづけ、2万5千枚もの火星の画像を地球に送っている。
また、火星の降雪も確認され、大きな成果を挙げています。
一説によると来春ごろ再起動を試みるという話もある。
少し気になることは、宇宙にまたゴミが一つ増えたことだ。回収にはコストがかかるが、先日人類が宇宙に捨てたゴミが地球に降り注いだ件を考えると回収する案も考えてほしいものです。
フェニックスに関しては火星にいるため地球に降り注ぐことはまずないと思いますがね。