私がただ知らないだけかもしれませんが、記憶している同例のトラブルは初耳。
ショパン・4つのバラードというタイトルのCDに収録されていた曲が発売後、違う局であったことが判明。
ポカミスという言葉はありますが、このCDは収録された内容を聞かなかったのでしょうか。
報道によると、企業側は製作段階でのミスとしていますが、こうしたトラブルも珍しいですね・・・。
収録曲を期待して購入した人はどうなるんでしょうか・・・。
高校は義務教育ではない。その過程を無償とすることでどんな価値があるのだろうか。
現在、政府は高校授業料無償化を検討しているそうだが、正直これには反対だ。
優秀な生徒は勉強を頑張り補助を受けることが現在では可能だ。
以前テレビで放送されたように校門の塀に登り小便を垂れ流すような馬鹿な子供に支援は避けるべきである。
無償化することで誰でも通えるという条件になり、高校側は問題生徒を排除できなくなってしまう。そして優秀な生徒も汚染されてしまうのではないだろうか。
学校は学ぶ場であり、学ぶ事を拒否している生徒を幇助する必要はないと思う。
高校を無償化するなら学校という名前は排除してほしいな。施設とかが適切じゃないかな?
さくらやといえば都内の家電量販店として有名。ビッグカメラなどを含め3カメなんて言われた時代もありました・・・。そんなさくらやが不況で販売不振。吸収され再建していましたが、業績悪化に歯止めが利かず遂に28日、首都圏11店舗が閉鎖しました。
秋葉原のさくらやに行ったことがありますが、やっぱりビッグカメラなどに押されている感じはしました・・・。
様々な企業が倒産する中、一部の企業に対しては改善する余地があるのに・・・、と残念に思います。
こうした大手が倒産したと聞くとまだまだ不況は進行中であるということを改めて感じさせられますね・・・。
最近、海外では野生の肉食動物が人里に降りてくるという情報も多いですね。
これも食料となる草食動物の現象などが指摘されており、実際に干ばつでその数が激減しているといいます。
ケニアの国立公園では、干ばつにより植物が育たなく、草食動物の餌が足りない状態で、結果、草食動物の数が激減。
肉食動物を激減してしまった草食動物の分を補うために人里へ来てしまうという。
こうした自体に、保護当局が草食動物の移送を決行し、種の保存と人への安全を強化する活動が行なわれているそうです。
温暖化による影響も今後さらに悪化する可能性もあるため、種の保存というテーマは人間社会の大きな目標ですね。
医療業界にまた新たな進展が。
イギリス・ケンブリッジ大学とベルギー・リエージュ大学の研究者の発表によると、植物状態になってしまった患者にYESかNOかで回答できる質問を投げかけ、脳スキャンによる反応をみたところ、17人中4人が反応したことが明らかになりました。
植物状態となれば脳死と断定されると一般の人は思っているかもしれませんが、この発見で今後の医療に大きな進展をもたらしそうですね。
以前テレビで見たことがありましたが、脳に機器を接続させることで、意思表示が可能になった、というケースを見て衝撃を受けました。
植物状態であっても意思があればストレスにもつながる。今後の患者のケアや治療に期待ですね。
ここ最近、店舗で販売されている食品には気をつけなければならない。
31日、また、スーパーで販売されていた商品から待ち針が刺さっていたのが発見された。
こうした悪質な犯罪は景気の状況によって増えている。
誰もが購入し、食す食材ですが、品質だけでなく、異常がないかしっかり確認しないと安心して食べられないよね・・・。
今、火星が地球に大接近しており、望遠鏡で地表までも見ることが可能だそうです。
空を見ると一際目立つように輝いて見えますね。
ちょいと空を眺めてみましょう♪
この不況であるにも関わらず、中国の成長ぶりは凄い。2009年のGDPは8.7%と2010年には日本を抜く勢いだそうです。
そもそも広い国有地を持ち、人口は日本と比較にならないため、根本的に中国のほうが優位なのは当然のこと。
そんな中国で今、不動産バブルが拡大しているそうです。バブルは日本でもあったようにいつかははじける。はじけた時の反動は規模にもよるが、いつかは不動産の販売不振が起こってしまうかもしれませんね。
中国って日本から見ればかなり羨ましい国ですよね。領土が広ければ抱える人口の数も大規模になり、ビジネスとしても中国の方がはるかに消費者獲得が可能。
今まで中国がそれほど目だってはいませんが、ここ数年、伸び続ける中国にビジネスを展開させるため他国から進出しています。
そして遂に、世界で中国が自動車販売台数首位にたつほどに!
各資源も豊富な中国に今後日本がどう立ち向かうのか、日本は技術で勝負するしかないと言われていますので、我々個人ももっと精進しなくてはいけないですね。
日本、アメリカ、ヨーロッパの国々の共同でチリに巨大望遠鏡が設置されたそうです。建設予定地は砂漠で、今回の設置場所は標高5000メートルの山頂に3台。設置されたのはパラボラアンテナ3台。直径はなんと12メートル。
ヘリで運んだのでしょうかね~。それとも持ってだったらかなり驚きなんですけど!?しかし12メートルという大きさを考えれば空から運んだのでしょうね。
宇宙からきた電波をキャッチし天体を観測するそうです。既に情報をキャッチしているということで今後砂漠が宇宙開発に利用されるのでしょうか。
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