浜松市の山中に幻の池と呼ばれる池があると言われています。この池は数日間しか現れない池で、出現理由なども不明と言われています。
今月21日、7年ぶりにくぼみに池が出現したと話題を呼んでいます。
過去、池が出現した時には多くの見物人が訪れたそうですが、今ではその道が土砂崩れで通行止めだそうで、結構危険なところのようです。
なにかに関係して出現しているのは確かなんですが、こうした出現は一体なにを表しているのか気になります・・・。
インターネットには毎日数千という数のウイルスが誕生しているとも言われ、今日ではインターネット使用の際には、セキュリティーシステムが必須とも言われていますよね。
そんな中、人がそれらウイルスに感染する可能性があることをオーストラリアの研究者が発表しました。このケースは身体の機能を補うために埋め込まれたICチップが対象だと言います。
発表の詳細は、このICチップにウイルスに感染させ自身の身体の反応をみたというもの。研究者は違和感を覚えたそうですが、これによりダメージを受けてしまう可能性があるそうなんです。
人の命を支えるものだけに、かなり恐い研究内容が発表されたものです。
今住んでいる場所はなかなか洗濯物の外干しがしにくく、室内で乾かすってことが続いているけど、こう雨が続くと室内もべっとべと;;
エアコンの除湿を使えばいいんだけど、使うと寒くなっちゃうから難しい時期なんだよね・・・。
今日も雨だから、室内には洗濯物で溢れかえっている。こういう光景を目にするとなんだか気持ちがへこんできちゃいます。
なんか室内で直ぐ乾かす方法ってないんでしょうかね。扇風機でも当てれば効果あるかな・・・。
新種が見つかる自然の宝庫としてボルネオは有名ですが、ここ3年間で発見された新種の生物が公開されました。
公開されたものの中には、殻を持ったように見えるナメクジや巨大なナナフシなどある意味常識を覆すような姿をしたものばかり。
以前アマゾンで有害物質を体内に蓄積したムカデなんかも発見され公開されましたが、まだまだ地球の未知なる部分があるってことなんですね。
まだ明らかになっているのは全体の10分の1程度とも言われていますが、知らない部分があってもロマンを感じていいかなって思ったりもします。
少なくても、人間が明らかにしたってことは少なからず人間がいけるように若干でも開拓された土地ってことなんでしょうから・・・。
南アフリカの洞窟から人類の祖先の可能性がある類人猿の頭蓋骨が発見されたそうです。年代は200万年前のものであり、類人猿から人へ進化したという説がある年代であるため、今後の人属の進化の過程が期待されています。
昔習った類人猿についての供述とか今の教科書では内容がだいぶ違っているのでしょうか。こうしたニュースが度々あるのでまた歴史が変わる可能性もありますよね。
未知であるため、おもしろいんですけどね。
私がただ知らないだけかもしれませんが、記憶している同例のトラブルは初耳。
ショパン・4つのバラードというタイトルのCDに収録されていた曲が発売後、違う局であったことが判明。
ポカミスという言葉はありますが、このCDは収録された内容を聞かなかったのでしょうか。
報道によると、企業側は製作段階でのミスとしていますが、こうしたトラブルも珍しいですね・・・。
収録曲を期待して購入した人はどうなるんでしょうか・・・。
高校は義務教育ではない。その過程を無償とすることでどんな価値があるのだろうか。
現在、政府は高校授業料無償化を検討しているそうだが、正直これには反対だ。
優秀な生徒は勉強を頑張り補助を受けることが現在では可能だ。
以前テレビで放送されたように校門の塀に登り小便を垂れ流すような馬鹿な子供に支援は避けるべきである。
無償化することで誰でも通えるという条件になり、高校側は問題生徒を排除できなくなってしまう。そして優秀な生徒も汚染されてしまうのではないだろうか。
学校は学ぶ場であり、学ぶ事を拒否している生徒を幇助する必要はないと思う。
高校を無償化するなら学校という名前は排除してほしいな。施設とかが適切じゃないかな?
さくらやといえば都内の家電量販店として有名。ビッグカメラなどを含め3カメなんて言われた時代もありました・・・。そんなさくらやが不況で販売不振。吸収され再建していましたが、業績悪化に歯止めが利かず遂に28日、首都圏11店舗が閉鎖しました。
秋葉原のさくらやに行ったことがありますが、やっぱりビッグカメラなどに押されている感じはしました・・・。
様々な企業が倒産する中、一部の企業に対しては改善する余地があるのに・・・、と残念に思います。
こうした大手が倒産したと聞くとまだまだ不況は進行中であるということを改めて感じさせられますね・・・。
最近、海外では野生の肉食動物が人里に降りてくるという情報も多いですね。
これも食料となる草食動物の現象などが指摘されており、実際に干ばつでその数が激減しているといいます。
ケニアの国立公園では、干ばつにより植物が育たなく、草食動物の餌が足りない状態で、結果、草食動物の数が激減。
肉食動物を激減してしまった草食動物の分を補うために人里へ来てしまうという。
こうした自体に、保護当局が草食動物の移送を決行し、種の保存と人への安全を強化する活動が行なわれているそうです。
温暖化による影響も今後さらに悪化する可能性もあるため、種の保存というテーマは人間社会の大きな目標ですね。
医療業界にまた新たな進展が。
イギリス・ケンブリッジ大学とベルギー・リエージュ大学の研究者の発表によると、植物状態になってしまった患者にYESかNOかで回答できる質問を投げかけ、脳スキャンによる反応をみたところ、17人中4人が反応したことが明らかになりました。
植物状態となれば脳死と断定されると一般の人は思っているかもしれませんが、この発見で今後の医療に大きな進展をもたらしそうですね。
以前テレビで見たことがありましたが、脳に機器を接続させることで、意思表示が可能になった、というケースを見て衝撃を受けました。
植物状態であっても意思があればストレスにもつながる。今後の患者のケアや治療に期待ですね。